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πウォーターとは何か?
その特徴と作用を対話形式でご説明します。
πウォーターすばらしさをちょっと勉強してみましょう。
説明君

■π(パイ)ウォーターとは?

質問君 「パイウォーターは変わった水ということですが、ミネラルウォーターや水道水とはどこが違うのですか?」

―番大きな違いは、ミネラルウォーターや水道水、井戸水など今まで知られている水はイオン水ですが、パイウォーターはそれに対して非イオン水だと言われております。

・イオン水 … 酸化還元を行ないます。
・非イオン水 … パイウォーター

説明君

質問君 「一般にミネラルウォーターは身体に良いと言われますが、パイウォーターとどう違うのですか?」

私たちのまわりにある水は全てイオン水であり、その水に含まれるミネラルの配合が特に体に合っているとされるものをミネラルウォーターと称しているのです。
パイウォーターはミネラルのバランスが極めて良いだけでなく、私たちの体を構成している物質を含んでいます。この物質が生体水として作用するという点が特に大切なことなのです。

説明君

質問君 「生体を構成している水は普通の水とは違うのですか?」

その通りです。今まで水というのはH2Oで世界中みな同じ化合物という事になっていたのです。しかし、もう―度、原点にかえって、生体水は何かを調べますと、蒸留水でも海水でもなく、ミネラル水ともおよそ違った水である事が解ってきたのです。

説明君

質問君 「そうすると生体水はパイウォーターであるということですか?」

そうです。非イオン水であると言われております。

説明君

質問君

「そうすると、
私たちの身体には非イオン水の方が良いということでしょうか。」

良いも悪いも、私たちの身体はどんな水が入って来ようが、細胞に吸収される際にはパイウォーターに切り換えられているのです。

説明君

質問君 「どうやって切り換えているのですか?」

人間だけでなく、あらゆる生命体は、摂取した水をパイウォーターに切り換える仕組みを持っているのです。それはどこの部分の働きだと思いますか。

説明君

質問君 「逆に質問されましたね。
内臓かな?血液中でもないし、細胞とか‥‥」

その通り、細胞、詳しくは細胞表面膜や皮膚表面なのです。次の絵を見て下さい。
泥沼に生息する蓮です。
こうした悪環境の中に育った蓮を切ってみますと、中の水は泥水でもなければ、悪臭もありません。勿論、有害菌もいません。この事は、蓮の表皮の所に秘密があって、生体に好ましい状態に切り換えていることを示しています。この蓮の中の水こそパイウォーターと言えるのです。
人間も他の動植物も同様に細胞膜や皮膚で生体水に切り換えている訳です。

説明君

質問君 「だんだん解ってきました。
しかし、細胞や皮膚にある秘密というのは何でしょうか?」

いよいよパイウォーターの核心にせまって来ました。
今までお話した事は、生命現象を支えているのは、普通の水ではない、パイウォーターという特異な物質を持った水であるという事ですね。
それでは、パイウォーターの秘密とは何か?
結論から申しますと、非イオン水(パイウォーター)は、鉄塩で誘導される水だという事なのです。2価3価鉄塩という物質が、2×10-12モルという極微少領域に存在する水といえば良いでしょう。生体中の細胞表面膜や皮膚表面では、2価3価鉄塩が脂質に乗っかった形で存在していると言われております。

『パイウォーターは普通の水ではない』

説明君

質問君 「2×10-12モルというとどんな領域か、理解できませんが・・・」

残念ながら、現在の分析機ではまず見つけることができません。従来の科学レベルでも発見できなかったのです。自然の営みのなかで最も根元的、つまり生命の本質と言える事象は極微の世界にあったと言うことです。

説明君

質問君 「すごい発見ですね。
そうすると人体にとっての救世主は2価3価鉄塩という訳ですね?」

そういう事になります。
人間に限らず、生物は全て地球磁場の影響を受けているのです。2価3価鉄塩という磁性を有した鉄塩の働きが、生命現象の基礎となる訳です。

『2価3価鉄塩‥‥生命を維持する物質』

説明君


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